2021年04月20日

山桜

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posted by 生出道憲 at 19:06 |

2021年04月19日

コセリバオウレン

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小指の爪ほどの小さな花。オウレンには何種類かあるようで、これはおそらくコセリバオウレン。数少ない日本特産の薬草なのだとか。胃腸や精神安定剤としての効き目があるらしい。
posted by 生出道憲 at 08:27 | オウレン

2021年04月15日

ひねもす春の日を楽しむ

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のんびりと一日、春を楽しむ。
posted by 生出道憲 at 08:45 |

2021年04月11日

惣特寺のエドヒガンザクラ

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石川町には見応えのあるエドヒガンが数多くある。まさに桜の谷である。
posted by 生出道憲 at 18:34 |

2021年04月10日

お気に入りのカタクリ

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下のカタクリと同じ個体である。たくさん咲いている中から、お気に入りを見つけ出し、そしてしつこく狙うのである。寝そべりながらファインダーを覗く。刻々と変わる光に一喜一憂しながらシャッターを押す。けっきょく30分近くは寝っ転がっていただろうか。
posted by 生出道憲 at 17:58 | カタクリ

2021年04月09日

カタクリ一輪

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日々、少しずつ少しずつ色が付いてくる春の大地。
posted by 生出道憲 at 08:20 | カタクリ

2021年04月08日

春の風を・・・

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標高差によって季節感は当然変わる。福島県内では満開を過ぎた桜、これから見頃を迎える桜、まだまだ蕾の桜・・・いろいろである。

残雪の残るところでは、日当たりのいいところでフキノトウ、キクザキイチゲ、カタクリが花開いている。

クマを警戒しながら春の野に寝っ転がる。この季節独特の土の匂いに包まれながらファインダーを覗く。可憐なイチゲの花が僕に「こんにちは」とは言っていないが、とりあえず「こんにちは」と挨拶はしておいた。
posted by 生出道憲 at 17:42 | キクザキイチゲ

2021年04月07日

三連白

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春の進み方が早過ぎて、大方のショウジョウバカマは丈が伸び過ぎていた。ビジュアル的にはちょっと残念。
posted by 生出道憲 at 08:30 | ショウジョウバカマ

2021年04月06日

春色

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posted by 生出道憲 at 22:52 |

2021年04月05日

油井小学校の枝垂れ桜

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形はいいのだけど、周囲の状況が撮影向きではない桜って、けっこうある。桜の三代名所は、墓地、ダム、学校と言われている。そもそも写真撮影用に植えられたものではないので、撮影者からすれば無粋な人工物が画面に入ってしまい、もうちょっと考えて欲しかったなぁ〜と、ついついわがままなことを思ってしまう。

そのときの光の加減などもあるので、なんとも言えないが、さまざまな制約の中で、この桜を象徴するアングルを探すのは、観察眼を養うための訓練になるのかもしれない。
posted by 生出道憲 at 08:22 |